みなみの香草屋 Blog

自然と共に共存し、植物の持つすばらしい力を借り、心身共に健康で過ごせるための、植物療法(フィトテラピー)について

目次

2008年11月04日  植物療法関係記事の目次更新 20081104
2008年08月17日  植物療法関係記事の目次更新 20080817
2008年03月30日  久しぶりの植物療法関係記事の目次更新
2008年03月15日  植物療法関係の記事一覧
2008年03月15日  関連情報目次 精油の化学

植物療法関係記事の目次更新 20081104

● ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧の目次です
● 年度別目次 年度別 / 2008年 / 2007年 / 2006年 / 2005年
○ 関 連 情 報 精油の化学 / 植物油の化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬と身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

今日の朝は、カーテン越しに青空が見えました。ただ、ほんの一部のようでした。風も強いようで、昨晩は、なかなか寝つくことができませんでした。

今日の朝の最低気温は 8.3度と、高めでしたが、最高気温の方は 11.3度(12:19)と、平年よりも、3度ほど低いのだそうです。気温の推移を見てみると、ほとんど、8度から 9度台でした。明日の最低気温の予測が、8度台でしたから、このまま同じような気温で推移していくのでしょうか(昨年は →
2007.11.04 生物濃縮とオーガニックの意義)。

朝、近くを通りかかると、収穫したばかりなのでしょうか、大根を洗っている光景を目にしました。青首大根と聖護院大根(だったか)を収穫したのだそうです。

20081104大根の収穫1 20081104大根の収穫2 20081104いただいた大根

上の写真、右は、いただいてきた大根です。たくさん収穫することができたそうです。下の写真、左は、ちょうどお日さまが顔を出して、黄色く色づいたイチョウの葉っぱを写し出している風景です。

今日、壁のカレンダーを 11月、12月へと進めました。もう、この一枚で 2008年は終わりです。早いものですね。右の写真は「西明寺くり」です。自家製の栗と比較のため、購入したものです。

どうも、以前の「西明寺栗」とは違い、「西明寺で収穫された栗」のような感じがしました。間違っているかもしれませんけど、一度現地にいってみないとわからないですね。

2008110黄色に染まったイチョウの木 20081104カレンダー 20081104西明寺くり

下の写真は、今日のお昼ご飯です。韓国のインスタントラーメンです。今日は、午後から山へ行ってきました。右の写真は、山へ行く途中に出会った風景です。お日さまから放たれる光が、厚い雲の間から輝いている風景でした。

20081104インスタントラーメン1 20081104インスタントラーメン2 20081104雲の切れまから青空が

山へ到着した頃に、お日さまを覆っていた先ほどの厚い雲が移動したのでしょう、反対側に位置していた紅葉の始まった山々を、美しく照らし出していました。

下の写真、右は、ラベンダーセージです。実際の色は、もっと濃い紫色なんですけど。

20081104山の様子1 20081104山の様子2 20081104ラベンダーセージ

最低気温が 5度台となってきました。ズッキーニの収穫、その都度毎にこれで最後、と思っているのですが、今日も、小さいですが、下の写真、左のように収穫できました。中央と右は、ツルウメモドキです。赤い花?が開いてきました。

20081104ズッキーニミニ 20081104ツルウメモドキ1 20081104ツルウメモドキ2

下の写真は、ラベンダーの畑の様子です。ほとんどが、ラベンダーおかむらさきの株ですが、中央と右のように、花穂をぐんぐん伸ばしているのがわかります。

20081104ラベンダーの畑 20081104ラベンダーおかむらさき1 20081104ラベンダーおかむらさき2

畑を下る途中に、光に輝くもみじが、色鮮やかに染まっていました。

下の写真、中央と右は、今日の晩ご飯です。鶏肉やピーマン、バジル、ズッキーニなどを、ナンプラーで味付けしたものです。そして、豆乳豆富やキャベツとシーチキンの煮もの、サーモンのドレッシング和えディル添えです。

20081104紅葉 20081104タイ風ご飯 20081104晩ご飯セット

2008.08.17 日以来(2008.08.17 植物療法関係記事の目次更新 20080817)、植物療法関係の記事の目次を更新していませんでした。

今回も「
植物療法」と関係があるのではと、「ひまわりが勝手に選んで」記事を載っけている「植物療法関係 目次」を更新しました。

2008.08.17 日以降の「
ひまわりが勝手に選んだ」記事をリストアップしましたので、興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

また、以下のリンクは、同時に更新した関連情報の目次です。あわせてご覧いただければ幸いです。

2008.03.15 関連情報目次 精油の化学
2008.03.15 関連情報目次 医療関連
2008.03.15 関連情報目次 脳・神経関連
2008.03.15 関連情報目次 薬と身体関連
2008.03.15 関連情報目次 福田安保理論関連
2008.03.15 関連情報目次 その他の関連
2008.03.15 季節風景などの関連記事の目次

ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧です(2008.08.18 〜 2008.11.04 分目次)

イランイラン ウスベニアオイ オレンジ スィート

● 年度別目次 年度別 / 2008年 / 2007年 / 2006年 / 2005年
○ 関 連 情 報 精油の化学 / 植物油の化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬と身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

2008.11 月
2008.11.01 精油 41種類のデータ加工 1

2008.10 月
2008.10.28 植物療法 老化に最も関係する下腿と足の変調や障害の改善 2
2008.10.26 精油資料を電気座標系と連動させ一部改良
2008.10.24 植物学の父と植物園の研究成果
2008.10.22 精油 41種類のデータ更新
2008.10.20 雑貨や食品添加物としての精油
2008.10.14 アロマテラピーセミナー 2008 その2
2008.10.13 アロマテラピーセミナー 2008 その1
2008.10.11 植物と限界酸素供給量
2008.10.09 幼児期の免疫システムとアロマテラピー
2008.10.04 たばこの禁煙治療と健康被害の関係

2008.09 月
2008.09.30 植物療法 老化に最も関係する下腿と足の変調や障害の改善
2008.09.29 追跡調査による体質と体調の傾向
2008.09.26 ハーブティーの味と香りと主な作用の関係
2008.09.24 イソプレン分子の構造 1
2008.09.22 最新ドイツ波動健康法セミナー仙台 2008 その2
2008.09.21 最新ドイツ波動健康法セミナー仙台 2008
2008.09.16 温暖化とケモタイプの概念
2008.09.12 精油の敵数の違いによるブレンド
2008.09.11 アロマテラピーの認知度
2008.09.08 じゃがいものファイトアレキシン
2008.09.07 生き物が作る毒や薬の話 県立大学公開講座
2008.09.05 脳萎縮とアルツハイマー型痴呆症の関係
2008.09.02 着るまで香りが続く液体洗剤と精油

2008.08 月
2008.08.27 シジミ出荷停止と残留農薬
2008.08.25 動物細胞が増殖する世界 県立大学公開講座
2008.08.24 くすりをつくる微生物たち 県立大学公開講座
2008.08.21 痴呆症発症予知の客観的評価方法

植物療法関係記事の目次更新 20080817

ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧の目次です
● 年度別目次 年度別 / 2008年 / 2007年 / 2006年 / 2005年
○ 関 連 情 報 精油の化学 / 植物油の化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬と身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

今日の朝も、昨夜からの雨が残っていましたが、日が高くなるにつれて、その雨もあがり、一日を通して、曇が垂れ込めた天気でした。

今日の会津の朝の最低気温は 18.3度と、20度を下回りやや肌寒い朝を迎えました。最高気温も 24.2(12:57)度と、一日を通して肌寒い天気でした。

下の写真は、会津若松駅内の売店の様子です。左ですが、喜多方ラーメンせんべいなどが、うずたかく積まれていました。中央は、ちょっと大きめなあかべぇのクッションです。右は、東北限定の「じゃがりこずんだ」です。

20080817喜多方ラーメン 20080817あかべぇ 20080817東北限定じゃがりこずんだ

下の写真、左は、駅の改札口横に設置されたお出迎えの赤べこです。中央は、大きなあかべぇ。

今日のお昼ご飯は、河東町のわっぱめしのお店へ行ってきました。下の写真、右は、にしんの山椒漬けです。

20080817会津若松駅あかべこ 20080817会津若松駅あかべぇ 20080817にしんの山椒漬け

下の写真、左は、会津牛のステーキ、中央は、黒豚角煮カレー、そして、きのこのわっぱめしです。これらは、ひまわりが食べたものではありませんよ。

20080817会津牛のステーキ 20080817黒豚角煮カレー 20080817きのこのわっぱめし

下の写真、左は、うなぎのわっぱめし、中央は、会津の郷土料理こづゆです。店内には、大きな大きなガラスがはめ込まれており、そこからは、外の風景がまるで絵画のように見えます。右は、店内に配置されていた生花のアレンジメントです。

20080817うなぎのわっぱめし 20080817会津郷土料理こづゆ 20080817アレンジメント

下の写真、左は、正面玄関の様子です。生の花があちこちにいけられていました。会津若松市河東町のたか膳というわっぱめしのお店です。右は、スーパーで見つけた「宝山」シリーズです。

20080817会津若松市河東町たか膳1 20080817会津若松市河東町たか膳2 20080817宝山シリーズ

雑貨屋さんの商品が、昨日とは一部違って配置されていました。ハローウィンのグッズが見事にディスプレーされていました。

20080817ハローウィン1 20080817ハローウィン2 20080817ハローウィン3

下の写真は、今日の晩ご飯です。左は、カレーライス、中央は、野菜サラダ、右は、イカテンとイカのピリ辛フライです。

20080817カレーライス 20080817野菜サラダ 20080817イカテンとピリ辛フライ

下の写真も、今日の晩ご飯です。右は、モロッコインゲンのおひたししょうが添え、中央は、さつまいもの甘露煮です。右は、きんぴらごぼうです。

20080817モロッコインゲンのおひたししょうが添え 20080817さつまいもの甘露煮 20080817きんぴらごぼう

下の写真は、雲にけむる会津の山々の風景です。会津美里町佐布川地区より、赤留、八木沢、雀林の各地区方面を望んだ風景です(走っている車内から撮影)。

20080817173 20080817174

2008.03.30 日以来(2008.03.30 久しぶりの植物療法関係記事の目次更新)、植物療法関係の記事の目次を更新していませんでした。

今回は「
植物療法」と関係があるのではと、「ひまわりが勝手に選んで」記事を載っけている「植物療法関係 目次」を更新しました。

2008.03.31 日以降の「
ひまわりが勝手に選んだ」記事をリストアップしましたので、興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧です(2008.03.31 〜 2008.08.17 分目次)

イランイラン ウスベニアオイ オレンジ スィート

● 年度別目次 年度別 / 2008年 / 2007年 / 2006年 / 2005年
○ 関 連 情 報 精油の化学 / 植物油の化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬と身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

2008.08 月
2008.08.16 芋焼酎と精油の関係
2008.08.11 ピロリ菌の除菌と胃がんのリスク
2008.08.09 ハーブや精油などによる健康長寿社会の実現
2008.08.08 チーム医療とアロマセラピスト
2008.08.07 植物のストレスと植物性ホルモンの関係
2008.08.04 音叉センサーからの連想ゲーム
2008.08.01 ALS患者の皮膚から iPS細胞そして運動神経へ

2008.07 月
2008.07.31 感染症対策はフトモモ科から 1
2008.07.29 ミトコンドリア遺伝子とヘムタンパク質からの連想ゲーム
2008.07.18 アロマ休暇アロマ倶楽部を福利厚生へ
2008.07.17 臭気判定士と調香師とセラピスト
2008.07.14 ナチュラルタオルとオルタ
2008.07.10 感染症対策と精油の力
2008.07.07 内視鏡検査の鎮痙剤とペパーミント
2008.07.04 油化装置と水蒸気蒸留装置

2008.06 月
2008.06.22 芳香成分類や芳香分子のブロック組合せ遊び
2008.06.21 アンジオテンシン2とアルツハイマー
2008.06.07 がんの告知とそれぞれのおもい
2008.06.03 細胞シートと iPS 細胞の融合

2008.05 月
2008.05.30 精油のトライアルキッド
2008.05.28 ヘッドスパ体験
2008.05.23 グラフ作りとお絵かきに三時間
2008.05.22 脳トレはラベルなしのアロマボトルで
2008.05.17 身体や心に働きかける植物素材
2008.05.14 慢性腎臓病とメタボ

2008.04 月
2008.04.30 オレガノの成分と皮膚塗布の禁忌
2008.04.21 植物療法の実践 肌からの情報
2008.04.10 植物療法と予防医学
2008.04.05 ヒスタミンH3受容体とアルツハイマー病

久しぶりの植物療法関係記事の目次更新

今日の朝も、曇り空の寒い天気でした。昨日は、あられもふりましたが、朝の最低気温が 2.8度と、寒い朝でした。

最高気温の方は、7.7度と、昨日よりやや高めの温度だったようですが、山で見かける植物は、確実に新芽を伸ばしているようです。

下の写真、左は、ぼけの花芽です。結構ふくらんできました。中央は、ひろっこ。そして、右は、梅の花芽です。

20080329ぼけの花芽 20080329ひろっこ 20080330梅の花芽

すももの花芽もふくらんできましたが、下の写真、左のあけびの花芽が、はっきりと姿を現してきたようです。中央は、採ってきたひろっこをばっぱが、きれいにおそうじしたもの。右は、今日の朝刊(2008.03.30 秋田魁新報)に載っていた「団地の上空からの写真」です。

下の方が「山手台」、そして、上の方が「大平台」の団地です。大平台の団地(上の方)の下に、道路が左から右上へと横断していますが、ひまわりが山の帰りに通るいつもの道です。この道から、よく、写真を撮っているんですよ。

20080330あけびの花芽 20080330ひろっこ 20080330団地の写真

下の写真、左と中央は、今日のお昼ご飯です。カレーライスと野菜たっぷりのきんぴら。右は、今日の晩ご飯です。採ってきたひろっこを料理したもの。ひろっことかにかまの酢みそ和えです。

20080330カレーライス 20080330きんぴら 20080330ひろっことかにかまの酢みそ和え

下の写真も、今日の晩ご飯です。お昼に引き続き、カレーライスがメイン。やや酸味があってとてもおいしいんですよ。ばっぱご自慢のトマトソースをいれたのだそうです。左は、やはり、ひろっこを使った豆富のみそ汁です。右は、ふくたち菜です。

20080330ひろっこと豆富のみそ汁 20080330カレーライス 20080330ふくたち菜

2007.10.25 日以来、約五ヶ月間、植物療法関係の記事の目次を更新していませんでした。「塵も積もれば山となる」とはよくいったもので、毎日の積み重ねが、このブログの内容となっています。

その中でも、特に「
植物療法」と関係があるのではと、「ひまわりが勝手に選んだ」記事を載っけているのが「植物療法関係 目次」です。

年度末が、明日を残して一日となりました。これは大変と、今日、ようやく更新することができました。

2007.10.25 日以降の「
ひまわりが勝手に選んだ」記事をリストアップしましたので、興味のある方は、ご覧いただければ幸いです(2007.10.20 こちらの目次も活用してね)。

明日(できれば)は、まったく関係のない「
季節や風景、植物」などの内容を投稿した記事も「その他」の中へリンクしたいと考えています。

ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧です(2007.10.25 〜 2008.03.30 分目次)

イランイラン ウスベニアオイ オレンジ スィート

● 年度別目次 年度別 / 2008年 / 2007年 / 2006年 / 2005年
○ 関 連 情 報 精油の化学 / 植物油の化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬と身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他

2008.03 月
2008.03.19 顔認証システムとアロマテラピー
2008.03.15 睡眠と生活習慣病の関係
2008.03.11 絵本やアロマと前頭前野
2008.03.09 iPS細胞と千島学説
2008.03.06 キレやすい人とセロトニンの関係

2008.02 月
2008.03.03 がんの治療と癒しのアロマ
2008.02.23 アロマを利用した心の介護と痴呆症
2008.02.22 ピロリ菌と胃がんの関係
2008.02.20 スキンケアのトレンドと秋田美人の肌
2008.02.17 2008年アロマセミナーと体質形態学
2008.02.16 iPS細胞と再生医療
2008.02.13 脳が喜びを感じる事のできる教育と親心
2008.02.10 再生医療と千島学説福田安保理論からの連想ゲーム
2008.02.06 精油のデータベース未完成版
2008.02.05 チャプレンとアロマセラピスト

2008.01 月
2008.01.30 秋田県アロマ人口増死亡率減大作戦
2008.01.29 都道府県別死亡率とアロマ人口
2008.01.27 交感神経緊張と関節リウマチとCKI
2008.01.26 ハーブと精油の植物パワーでキレイに
2008.01.25 精油の振動を取り出し和音へ変換
2008.01.18 韓流ドラマで脳のリフレッシュ
2008.01.15 柑橘系特有の香りと特徴的な作用を持つ芳香分子の行方
2008.01.11 音のオーケストレーションと香りのアコード
2008.01.09 マジンドールとアンフェタミン
2008.01.07 健康で暮らす事のできる原動力
2008.01.04 寒さストレスと脳卒中
2008.01.03 ピロリ菌と胃潰瘍

2007.12 月
2007.12.27 骨髄幹細胞と再生医療

2007.11 月
2007.11.20 温泉復活と医学的評価
2007.11.19 基材と精油の濃度・割合の関係
2007.11.15 アンチエイジング医学を取り入れる医院
2007.11.13 アロマセミナーの受講年代順リスト
2007.11.12 電気座標系と芳香成分類の主な作用
2007.11.11 食の大切さといのちと分子生物学
2007.11.10 ホメオパシーのレメディと振動
2007.11.04 生物濃縮とオーガニックの意義
2007.11.03 トリートメントとオーガニック素材
2007.111.01 笑い療法士とアロマセラピスト

2007.10 月
2007.10.30 オーガニックスキンケアセミナー
2007.10.29 無臭化と嗅覚の感度と役割
2007.10.25 アロマテラピーセミナー2007 その6

植物療法関係の記事一覧

ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧(植物療法関係の年度別目次)

野イチゴ 西洋ノコギリ草 西洋タンポポ

● 年度 : 年度別目次
2018
/ 2017 / 2016 / 2015
2014 / 2013 / 2012 / 2011 / 2010 / 2009 / 2008 / 2007 / 2006 / 2005
○ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / 風景 / その他

植物療法関係の記事がとても多くなり、ブログで表示できる限界を超えてしまったようです。
そこで、植物療法関係の記事一覧を「年度別目次」として、年度別に分割しました。

● 植物療法関係の年度別目次
植物療法関係 2018年度分目次
植物療法関係 2017年度分目次
植物療法関係 2016年度分目次
植物療法関係 2015年度分目次
植物療法関係 2014年度分目次
植物療法関係 2013年度分目次
植物療法関係 2012年度分目次
植物療法関係 2011年度分目次
植物療法関係 2010年度分目次
植物療法関係 2009年度分目次
植物療法関係 2008年度分目次
植物療法関係 2007年度分目次
植物療法関係 2006年度分目次
植物療法関係 2005年度分目次

● 関連記事
精油の化学関連の目次
植物油の化学関連の目次
医療関連の目次
脳・神経関連の目次
薬と身体関連の目次
福田安保理論関連の目次
千島学説関連の目次
その他関連の目次

● 季節風景などの関連記事
季節風景などの関連記事の目次
春夏 / 秋冬

関連情報目次 精油の化学

ひまわりが勝手に選んだ植物療法関係の記事一覧(関連情報目次 精油の化学)
(2015.01.26 更新)


ジャスミン ジュニパー レモングラス

● 年度 : 年度別目次 / 2014 / 2013 / 2012 / 2011 / 2010 / 2009 / 2008 / 2007 / 2006 / 2005
○ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / 風景 / その他

植物療法関係の記事一覧を「年度別目次」として、年度別に分割しました。現在参照中の画面には、カテゴリー別では分類できない「関連情報目次 精油の化学関連の目次」の情報が表示されています。

○「精油の化学関連の目次」

2014.11.20 複数芳香植物の蒸留とそこから得られた精油の関係
2014.10.24 主要な芳香分子をピースに見立てパズルを組み立てる楽しみ
2014.10.13 アロマテラピーセミナー二日目を終え雨風強くなってきた東京を離れる 2014
2014.10.12 台風19号接近の中アロマテラピーセミナー初日 2014
2014.10.03 精油に含まれる芳香成分類などの禁忌と皮膚塗布の関係
2014.09.12 一足先に手動での稲刈りが始まった秋田市 2014(再現性を重要視したケモタイプ精油)
2014.07.16 蒸留方法の一貫性とケモタイプ精油
2014.06.30 ラベンダーおかむらさき生花の初蒸留 2014
2014.02.21 山梨県内の大雪の影響とティートゥリーウォーターの欠品情報 2014
2014.02.17 七本の大人の常備精油とひまわりお気に入りの四本の精油
2014.02.05 精油に含まれる芳香成分類の構成比から用途別特性を概観する 2
2014.02.02 精油に含まれる芳香成分類の構成比から用途別特性を概観する
2014.01.23 新しく発売された精油を取り寄せそれらのブレンドを考える楽しみ

2013.12.18 ラベンダーおかむらさきドライの精油とハーブウォーター
2013.12.11 ラベンダーおかむらさきドライの蒸留
2013.10.14 アロマテラピーセミナー2 2013
2013.10.13 快晴の空にキンモクセイが映える日アロマテラピーセミナー1 2013
2013.10.03 ラベンダーの抽出部位である花穂について
2013.05.08 ベンゾインとペパーミントのブレンド
2013.03.21 精油をブレンドする楽しみとブレンドの有用性
2013.03.13 感染の仕組みとマイナスに帯電している芳香成分類との関係
2013.02.03 精油の薬学と臨床研究へのアイディア
2013.01.28 アルツハイマー型痴呆症の患者さんに対する精油のブレンド

2012.11.24 ラベンダーの抽出部位と香りの謎
2012.10.21 アロマセミナーがんケアにおける炎症治療と疼痛管理 2 2012
2012.10.20 アロマセミナーがんケアにおける炎症治療と疼痛管理 1 2012
2012.09.16 約一年ぶりの上京とアロマテラピーセミナー 2012
2012.08.29 オナラの臭いと精油の相性
2012.07.24 抗炎症作用と電子座標系グラフ上の芳香成分類との関係
2012.07.11 アンスラニル酸メチルとアンスラニル酸ジメチル
2012.05.16 芳香成分類の特徴を示す色と濃淡による平均的含有量表示
2012.05.09 有効成分を複数配合した薬と精油の関係
2012.05.03 赤と緑の部屋と活性鎮静作用を示す成分を含む精油
2012.04.11 狭い意味でのケモタイプと広い意味でのケモタイプの概念
2012.04.07 ケモタイプ精油と動的平衡タイプ精油
2012.02.28 炭化水素の基本骨格イソプレン分子そしてカルボニル化合物
2012.02.16 一部の芳香分子名がより一般的な慣用名へ
2012.01.18 ハーブウォーターを抽出した後の精油

2011.12.08 アルベンシスミントとペパーミントそしてスペアミント
2011.11.08 カラダ香る成分配合のソフトキャンディとハーブウォーター
2011.11.11 ケモタイプ精油事典 Ver.7 と Ver.6 の比較 その1
2011.07.16 ユーカリの成分とブルーマウンテンズ
2011.06.16 アロマテラピーの会報誌と興味を引く記事
2011.05.11 リナロールの光学異性体とケモタイプ精油
2011.03.10 炭化水素と官能基の組み合わせ
2011.02.24 レッドランド地区のユーカリとコアラの関係とケモタイプ精油
2011.01.31 リナロールを含む精油と光学異性体
2011.01.04 カタフレイのケモタイプ精油

2010.11.24 メントールなどの添加物の使用禁止や制限
2010.11.01 ハーブやアロマの楽しみ
2010.10.17 ピース検索パズル組み立て精油をブレンド
2010.10.11 アロマテラピーセミナー 2010 その2
2010.10.10 アロマテラピーセミナー 2010 その1
2010.10.04 植物工場タイプとフェノタイプ
2010.08.17 ベルギーでの細菌感染で思う事
2010.08.16 ナナ成沢を含む五種類の混合ラベンダー精油
2010.07.17 アロマセミナー 精油とハーブウォーターの事
2010.07.15 ユーカリの禁忌と1,8シネオールの含有量
2010.06.14 日本の森から生まれた精油の香り
2010.05.13 ローズマリーベルベノンと酸化物類つながり
2010.03.22 火の用心 精油と植物油火事のもと
2010.03.18 ホップの香りと HILIS / NES 遺伝子の関係
2010.02.20 アロマテラピーのセミナー 精油の事
2010.01.01 エストロゲン様作用と精油の禁忌との関係

2009.12.28 深みのあるグリーンの爽やかで甘い香りのおかむらさきの精油
2009.12.25 婦人科がんとエストロゲンと精油の関係
2009.11.08 カルダモンとグレープフルーツつながり
2009.10.16 ハーブウォーターの世界 in 仙台セミナー 2
2009.10.13 アロマテラピーセミナー 2009 その3
2009.10.12 アロマテラピーセミナー 2009 その2
2009.10.11 アロマテラピーセミナー 2009 その1
2009.09.27 秩父のマルベリー in 仙台セミナー 1
2009.09.26 ハーブウォーターの世界 in 仙台セミナー 1
2009.08.29 テルペン系アルデヒド類を含む精油
2009.08.26 消毒用エタノール含浸綿とユーカリ油
2009.08.19 ローズに含まれている10%前後の成分
2009.07.22 精油の資料作り イヌラの適用
2009.07.06 ユリの花と香りの関係
2009.05.20 電子座標軸と体質の相性
2009.03.25 ハッカ脳とl-メントールの謎
2009.03.20 電気座標系における芳香成分類と家電製品との関係
2009.03.03 感染症対策に有効と思われる精油が
2009.02.27 主な樹木系の精油と芳香成分類
2009.02.19 精製ハッカ油とメントール
2009.02.13 ケモタイプ精油ブレンドの基本的な考え方
2009.02.03 アルベンシスミント和種ハッカ精製ハッカ油ハッカ脳
2009.01.18 精油とフローラルウォーターの成分の違い

2008.12.11 電気座標系での位置優先から含有率の表示へ
2008.12.07 電気座標系における体質と芳香成分類と精油 2
2008.12.03 ヒノキリーフの成分を元に選択した精油
2008.12.02 ヒノキリーフの精油
2008.11.17 電気座標系における体質と芳香成分類と精油 1
2008.11.01 精油 41種類のデータ加工 1
2008.10.26 精油資料を電気座標系と連動させ一部改良
2008.10.22 精油 41種類のデータ更新
2008.10.14 アロマテラピーセミナー 2008 その2
2008.10.13 アロマテラピーセミナー 2008 その1
2008.09.24 イソプレン分子の構造 1
2008.09.02 着るまで香りが続く液体洗剤と精油
2008.08.16 芋焼酎と精油の関係
2008.07.31 感染症対策はフトモモ科から 1
2008.07.10 感染症対策と精油の力
2008.07.07 内視鏡検査の鎮痙剤とペパーミント
2008.07.04 油化装置と水蒸気蒸留装置
2008.06.22 芳香成分類や芳香分子のブロック組合せ遊び
2008.05.23 グラフ作りとお絵かきに三時間
2008.04.30 オレガノの成分と皮膚塗布の禁忌
2008.02.06 精油のデータベース未完成版
2008.01.25 精油の振動を取り出し和音へ変換
2008.01.15 柑橘系特有の香りと特徴的な作用を持つ芳香分子の行方
2008.01.11 音のオーケストレーションと香りのアコード

2007.11.19 基材と精油の濃度・割合の関係
2007.11.13 アロマセミナーの受講年代順リスト
2007.11.12 電気座標系と芳香成分類の主な作用
2007.10.25 アロマテラピーセミナー2007 その6
2007.10.25 アロマテラピーセミナー2007 その5
2007.10.18 アロマテラピーセミナー2007 その4
2007.10.14 周波数を基準とした条件検索
2007.10.13 アロマテラピーセミナー2007 その3
2007.10.12 アロマテラピーセミナー2007 その2
2007.10.09 アロマテラピーセミナー2007 その1
2007.10.01 精油の欠品情報から
2007.09.11 精油の代謝経路 2 新潟セミナー
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2007.09.05 Cinnamomum camphora のケモタイプ
2007.08.17 精油と水アルコールそして油の関係 2
2007.08.02 精油と水アルコールそして油の関係 1
2007.07.31 ユーカリの花から蒸留した香気成分
2007.07.29 おかむらさきや他のラベンダーの成分
2007.07.28 ラベンダー爽快感の中にグリーンの香り
2007.07.27 ラベンダーらしさが審査の基準
2007.07.09 タイムのケモタイプとその利用特性
2007.07.04 前頭前野の沈静化に森林浴
2007.06.29 パチュリーの色とドラム缶蒸留器の関係
2007.06.27 精油抽出における三者三様の概念
2007.06.24 現在でも貴重なタイムCT4
2007.06.14 サイプレスと禁忌事項
2007.06.09 メディカルアロマテラピーへの歩み
2007.05.23 嫌な臭いと消臭剤そして精油
2007.04.30 ベンゼン環とπ結合 その2
2007.04.29 ベンゼン環とπ結合 その1
2007.04.28 ベンゼン環からの連想ゲーム
2007.04.02 アロマの効用 4 集中力
2007.04.01 変形性膝関節症に見る精油
2007.03.23 テルペン系で官能基を持たない化合物
2007.02.19 官能基のエーテル基とエステル結合
2007.02.17 官能基の水酸基とカルボニル基

2007.02.16 アルコールの官能基と酸化反応
2006.12.28 p-サイメンとパラシメン
2006.12.27 ペリルアルコールとパラシメン
2006.12.24 モノテルペン類の生成
2006.12.22 リモネンとカテコールアミンの連想ゲーム
2006.12.01 ケモタイプとフェノタイプの使い分け
2006.11.12 ゲラニルピロリン酸とリモネン合成2
2006.11.11 ゲラニルピロリン酸とリモネン合成1
2006.10.19 芳香分子芳香成分類と精油
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2006.08.25 カモミールの主要成分の違い
2006.08.24 精油のフェノタイプとケモタイプ
2006.07.16 エマルジョン精油
2006.07.14 イランイランの組成成分
2006.07.13 サンダルウッドに学ぶこと
2006.07.09 サイプレスとセドロール
2006.04.27 香気成分の抽出方法
2006.03.06 テルペン系はイソプレンブロック
2006.03.04 イソプレン分子はプードル犬
2006.02.13 サリチル酸二つの官能基
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2006.02.10 サリチル酸と植物療法
2006.02.03 芳香成分類の名称
2006.01.29 共有結合
2006.01.27 炭素の手は4本
2006.01.22 炭化水素基と官能基
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2005.11.18 β-カリオフィレンからの商品
2005.11.17 精油に含まれている成分から
2005.09.20 精油の抽出方法と使う人の目的
2005.09.02 精油のケモタイプとハーブ
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2005.06.22 精油の芳香成分類の分類は何を基準にして
最新コメント
精油名

イランイラン
ウィンターグリーン
オレンジ スィート
オレンジ ビター

カモマイル ジャーマン
カモマイル ローマン
クラリセージ
グレープフルーツ
クローブ
コリアンダー

サイプレス
サンダルウッド
シダー
シトロネラ ジャワ
シナモン カッシア
ジャスミン
ジュニパー
ジンジャー
セージ
ゼラニウム エジプト

タイム ツヤノール
タナセタム
タラゴン
ティートゥリー

ニアウリ CT1
ネロリ

バジル
パチュリー
パルマローザ
プチグレン
フランキンセンス
ペパーミント
ヘリクリサム
ベルガモット
ベンゾイン

マジョラム
マンダリン
ミルラ

ユーカリ グロブルス
ユーカリ ディベス
ユーカリ ラディアタ
ユーカリ レモン

ラベンサラ
ラベンダー アングスティフォリア
ラベンダー スーパー
ラベンダー ストエカス
ラベンダー スピカ
リトセア
レモン
レモングラス
ローズ
ローズウッド
ローズマリー カンファー
ローズマリー シネオール
ローレル
プロフィール

ひまわり

○ 佐藤 喜仁(さとうよしひと)
・1955年(昭和30)年
 12月生まれ
・福島県会津高田町出身
○ 1974年(昭和49年)3月
・福島県立大沼高等学校
・普通科卒業
○ 1978年(昭和53年)3月
・京都産業大学
・経営学部 経営学科
(会計学専攻) 卒業
○ 1980年(昭和55年)3月
・京都産業大学
・大学院 経済学研究科修了
○ 1981年(昭和56年)〜
  1987年(昭和62年)
・税理士事務所勤務
○ 1987年(昭和62年)12月
・ハーブ専門店
 みなみの香草屋開業
・自社農場でハーブの生産、
 出荷
・ショップでハーブやアロマ
 関連商品の販売
・サロンでのトリートメント
・ショップやサロンへ商品供給
 とアドバイス
○ 1997年(平成9年)6月
・秋田アロマテラピースクール
 開講
○ 現在、秋田市で
・アロマテラピーと
 フィトテラピー(植物療法)
 を学びながら、ショップや
 サロンを営み、スクールも
 開講しています

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・β-フェランドレン
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・リモネン
・d-リモネン
セスキテルペン炭化水素類 -
・β-エレメン
・δ-エレメン
・カマズレン
・ジンジベレン
・β-セスキフェランドレン
・デハイドロアズレン
・デハイドロカマズレン
セスキテルペン炭化水素類 +
β-カリオフィレン
・α-コパエン
・α-セドレン
・β-セドレン
・α-ヒマカレン
・β-ヒマカレン
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・バレリアノール
・α-ビサボロール
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・スクラレオール
・ラバダアン-8-α-15-ディノール
エステル類
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・蟻酸シトロネリル
・酢酸ネリル
・酢酸ベンジル
・サリチル酸メチル
ケトン類
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・d-カルボン
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