○ 履歴 : 2011「2011.12.07 道の駅天王グリーンランドのでっち羊かん」2.2 / 4.9 22時<
○ 履歴 : 2012「2012.12.07 大雪の頃真冬並みの寒気と地震 2012」- 0.5 / 2.6 23時
○ 気温 : 昨日の最低 2.1(19:39)最高 7.0(10:54)22時現在(24時)
○ 気温 : 今日の最低 0.8(05:52)最高 5.4(13:36)24時現在
昨夜は、みぞれまじりの小雨が降っていました。それがいつしか雪に変わっていたようです。ただ、気温が高かったのか、今日の朝には、その雪はとけだし、歩道の一部にそのなごりがありました。
その後、昼前にはときどき小雨が降っていましたが、ほんのわずかの間だけでした。昼過ぎは、雨というよりも、雪がいつ降り出してもおかしくないような寒々とした天気でしたが、夜のはじめ頃には気温が低くなり出し、気がつくと雪が降っていました。
05:52 に今日の最低気温 0.8度を記録してからは、毎正時の気温ではありますが、午前八時から午後九時までは、3度台(11時 2.2度)から4度台、3度台と、かなり低めの気温で推移しました。
最高気温は、13:36 に記録した 5.4度でした。気温が急激に下がりだしたのは、 21時から 22時にかけてでした。21時に 3.7度だった気温は、22時には 1.0度まで下がっていました(24時 3.3度)。
そして、その頃から雪が舞っていました。
下の写真は、今日の朝の様子です(08:50頃)。このとき雨や雪は降っていませんでしたが、明け方から朝にかけて降っていた雪がとけだし、歩道の一部に残っていました。
ローズマリーの鉢植えには、真っ白な雪がまだ残っていました。そんな中、ばっぱはダイコンを台所に持ち込み、たくあんを漬ける準備をしていました。下の写真、左が、その様子です。
今日は、午前十時から午後一時まで、植物療法(フィトテラピー)のセミナーでした。今日は、栄養学の基本のお話しでした。
ただし、栄養素などの説明ではなく、身体やその身体を作っている組織、もっと突き詰めていくと、細胞や分子、原子にまで行き着くお話しの中で、三大栄養素や補因子といわれているビタミン・ミネラルの位置づけをお話ししました。
中央が、そのときに学んでいただいた考え方を書き示したものです。右は、受講生の方が利用されている「DORAECO」の袋です。青でなく緑色というのが新鮮です。
このブログでは、以前より三大栄養素の消化吸収と「動的平衡」のお話しや、体質別体調傾向と肌傾向のお話しを、何度か投稿したことがあります。
「動的平衡」については、下記の記事でも投稿しています。
・「2007.11.11 食の大切さといのちと分子生物学」
人間が食べたものは身体に取り入れられ、「早い部分では数時間、遅い部分でも一年の間にすべて新しい分子に入れ替わる」というお話でした。
そして、それらの事を方丈記の
「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある人と、栖(すみか)とまたかくのごとし。」
に例えて、絶え間ない流れの中に生命があり、次の生命体の分子として、「分子と分子のつながり」が生命と生命をつないでいる、という内容でした。
今回のセミナーの内容は、「動的平衡」を可能にしている生体側の恒常性(ホメオスターシス)との関連性の中で「栄養学の考え方」をお話しさせていただきました。
これらの栄養学の考え方は、植物療法(フィトテラピー)の基本的な考え方と非常に親和性があり、栄養学的なアプローチを考える上でも参考となるため、それらの概念もお話しさせていただきました。
● 関連記事
・「2013.08.28 植物療法(フィトテラピー)の概念と実際のカウンセリング手法」
・「2013.05.13 具体的な思考と抽象的な思考のバランスが必要な植物療法」
・「2013.04.02 植物療法における栄養学的なアプローチと動的平衡」
・「2013.01.04 カウンセリングで差別化の傾向と植物療法」
・「2012.02.10 肌のトラブルを例に植物療法の基本的な考え方」
・「2011.06.12 植物療法(フィトテラピー)の基本的な考え方」
・「2007.11.11 食の大切さといのちと分子生物学」
原子 → 分子 → 細胞 → 組織 → 器官 → 器官系 → 個体 という身体を構成する様々なレベルでの集合体を考えたとき、基本的には「細胞レベル」でのお話しがスタートラインとなります。
しかしながら、細胞を構成する原子や分子の「化学的レベル」で物事を考えたとき、それぞれの構成レベルに生命活動を与える化学変化の概念を捉える事ができます。
「動的平衡」は、食べ物から出発する概念でした。ところが、その食べ物を身体が利用するためには、消化・吸収という過程を経て初めて、人体を構成する様々なレベルでの構成要素となり得ました。
ところが、そのような消化・吸収活動の末、最小単位にまで分解された様々な構成要素は、再び、その時々の要請で身体に必要なものへと作り替えられました。
これは、「分解と合成を繰り返す(異化と同化)」事であり、そのとき、身体内部に起こる構成要素の新旧交代の入れ替わりと、身体の見かけ上における姿形がそれほど変わらない状態が「動的平衡」という概念でした。
そして、この考え方が「生命活動」の実体であり、その営みが子孫へと受け継がれることで「生命と生命」が連鎖的につながっていくというものでした。
再度、「分解と合成を繰り返す(異化と同化)」過程にお話しが戻りますが、その中心は、食べ物でした。食べ物から摂取される栄養素には、三大栄養素がありましたが、「分解と合成を繰り返す(異化と同化)」ためには、エネルギーが必要でした。
当然のことながら、エネルギーを取り出すためには、酸素が必要でしたが、それら全ては「化学反応」によって得る事ができました。生体内部でおこる化学反応は「代謝」と呼ばれていますが、その代謝の中心的な存在に「酵素」がありました。
酵素は、化学変化を桁違いに速めてくれる触媒として働きました。そして、その酵素の活性を支えてくれる内部環境を作り出しているのが「恒常性(ホメオスターシス)」でした。
ですから、食べ物から摂取される栄養素のお話しは、自ずと「動的平衡」や、恒常性(ホメオスターシス)の考え方を取り入れた概念を理解しなければならないのではと思います。
酵素は単独でも活性を示す(アポ酵素)そうですが、多くの場合、補因子を伴う事で活性する(ホロ酵素)のだそうです。酵素は、タンパク質でした。補因子は、タンパク質ではない補酵素や金属イオンから成りました。
そのため、三大栄養素やビタミン、そして、ミネラルの事も理解しなくてはいけません。植物療法(フィトテラピー)では、ビタミンやミネラルの過不足による体調や肌の変化を読み取ります。
すなわち、ビタミンやミネラルの過不足による酵素の活性低下などによって、身体や肌にどのような影響が及ぼされるのかを勘案することで、身体や肌の手当、あるいは、栄養の管理を「体質別」に捉える事が可能となります。
下の図は、以前あるセミナーで利用した資料です。今までの事がマインドマップで概観できるようにまとめられています。
下の写真、左と中央は、今日のお昼ご飯でした。天玉さぬきうどん、そして、あんパンでした。
ばっぱは、ダイコンがっこ漬けをするかたわら、鍋の底の修理をしていました。何年も前に行った種苗交換会で購入してきた「鍋底修理キッド」の入っている箱から「袋に入った銀色の、ちょうどチューインガムの包み紙のようなモノ」を取り出し、かすかに穴の開いてい部分にそれを張ってこすりつけていました。
・「2006.06.18 鍋の穴を簡単に直す方法」
・「2005.10.31 農業の祭典種苗交換会」
考えようによっては、これも「動的平衡」のようなものですね。
今日は、三時頃に山へ行きました。上の写真、右は、お店の駐車場近くに駐めてあった軽自動車のフロントガラスから積もった雪が下の方へ溜まっている様子です。
気温が低くなってきました。そのため、まだ残っているのでしょうね。残っているといえば、山へ向かう途中の田んぼの中にも、雪が残っていました。
中央は、峠道の様子です。雪だけでなく、風が強かったせいか、道路に木の葉もたくさん積もっていました。
上の写真、右と、下の写真、左・中央は、今日のラベンダー畑の様子です。こちらの方には、少ない量ですがきっちりと真っ白な雪が残っていました。真っ赤に熟し始めた柿の実が残ったままとなっています。
下の写真は、栗の畑と柿の畑の様子です。まだ根雪となることはないとは思いますが、本格的な雪のシーズンが到来しました。そういえば、今日 2013.12.07 は、二十四節気の「大雪」でした。
山から帰ってくると、ばっぱは、下の写真のように、ダイコンがっこを作っている最中でした。これは、ダイコンがっこではなく「たくあん」だ〜っていわれてしまいました。
下の写真、中央は、たくあんではなく、ダイコンのビール漬けです。左と右は、今日の晩ご飯、カレー風味の野菜鍋でした。野菜を食べた後は、うどんを入れて食べました。身体がシンからあったまりますね。
下の写真は、夜のはじめ頃の外の様子です(21:32頃)。静かに雪が降ってきました。このまま続けば、明日の朝は真っ白になっているでしょうね。
今日は、冷え込みの厳しい一日でした。そして、夜のはじめ頃から雪が降り始めました。今日 2013.12.07 は、二十四節気の「大雪」ですが、暦通りの一日となりました。
明日の最低気温は 0度まで下がりそうです。最高気温は 4度、天気は「曇り時々雪」が予想されていました。明日も寒い一日となりそうです。
○ 履歴 : 2012「2012.12.07 大雪の頃真冬並みの寒気と地震 2012」- 0.5 / 2.6 23時
○ 気温 : 昨日の最低 2.1(19:39)最高 7.0(10:54)22時現在(24時)
○ 気温 : 今日の最低 0.8(05:52)最高 5.4(13:36)24時現在
昨夜は、みぞれまじりの小雨が降っていました。それがいつしか雪に変わっていたようです。ただ、気温が高かったのか、今日の朝には、その雪はとけだし、歩道の一部にそのなごりがありました。
その後、昼前にはときどき小雨が降っていましたが、ほんのわずかの間だけでした。昼過ぎは、雨というよりも、雪がいつ降り出してもおかしくないような寒々とした天気でしたが、夜のはじめ頃には気温が低くなり出し、気がつくと雪が降っていました。
05:52 に今日の最低気温 0.8度を記録してからは、毎正時の気温ではありますが、午前八時から午後九時までは、3度台(11時 2.2度)から4度台、3度台と、かなり低めの気温で推移しました。
最高気温は、13:36 に記録した 5.4度でした。気温が急激に下がりだしたのは、 21時から 22時にかけてでした。21時に 3.7度だった気温は、22時には 1.0度まで下がっていました(24時 3.3度)。
そして、その頃から雪が舞っていました。
下の写真は、今日の朝の様子です(08:50頃)。このとき雨や雪は降っていませんでしたが、明け方から朝にかけて降っていた雪がとけだし、歩道の一部に残っていました。
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ローズマリーの鉢植えには、真っ白な雪がまだ残っていました。そんな中、ばっぱはダイコンを台所に持ち込み、たくあんを漬ける準備をしていました。下の写真、左が、その様子です。
今日は、午前十時から午後一時まで、植物療法(フィトテラピー)のセミナーでした。今日は、栄養学の基本のお話しでした。
ただし、栄養素などの説明ではなく、身体やその身体を作っている組織、もっと突き詰めていくと、細胞や分子、原子にまで行き着くお話しの中で、三大栄養素や補因子といわれているビタミン・ミネラルの位置づけをお話ししました。
中央が、そのときに学んでいただいた考え方を書き示したものです。右は、受講生の方が利用されている「DORAECO」の袋です。青でなく緑色というのが新鮮です。
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このブログでは、以前より三大栄養素の消化吸収と「動的平衡」のお話しや、体質別体調傾向と肌傾向のお話しを、何度か投稿したことがあります。
「動的平衡」については、下記の記事でも投稿しています。
・「2007.11.11 食の大切さといのちと分子生物学」
人間が食べたものは身体に取り入れられ、「早い部分では数時間、遅い部分でも一年の間にすべて新しい分子に入れ替わる」というお話でした。
そして、それらの事を方丈記の
「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例(ためし)なし。世の中にある人と、栖(すみか)とまたかくのごとし。」
に例えて、絶え間ない流れの中に生命があり、次の生命体の分子として、「分子と分子のつながり」が生命と生命をつないでいる、という内容でした。
今回のセミナーの内容は、「動的平衡」を可能にしている生体側の恒常性(ホメオスターシス)との関連性の中で「栄養学の考え方」をお話しさせていただきました。
これらの栄養学の考え方は、植物療法(フィトテラピー)の基本的な考え方と非常に親和性があり、栄養学的なアプローチを考える上でも参考となるため、それらの概念もお話しさせていただきました。
● 関連記事
・「2013.08.28 植物療法(フィトテラピー)の概念と実際のカウンセリング手法」
・「2013.05.13 具体的な思考と抽象的な思考のバランスが必要な植物療法」
・「2013.04.02 植物療法における栄養学的なアプローチと動的平衡」
・「2013.01.04 カウンセリングで差別化の傾向と植物療法」
・「2012.02.10 肌のトラブルを例に植物療法の基本的な考え方」
・「2011.06.12 植物療法(フィトテラピー)の基本的な考え方」
・「2007.11.11 食の大切さといのちと分子生物学」
原子 → 分子 → 細胞 → 組織 → 器官 → 器官系 → 個体 という身体を構成する様々なレベルでの集合体を考えたとき、基本的には「細胞レベル」でのお話しがスタートラインとなります。
しかしながら、細胞を構成する原子や分子の「化学的レベル」で物事を考えたとき、それぞれの構成レベルに生命活動を与える化学変化の概念を捉える事ができます。
「動的平衡」は、食べ物から出発する概念でした。ところが、その食べ物を身体が利用するためには、消化・吸収という過程を経て初めて、人体を構成する様々なレベルでの構成要素となり得ました。
ところが、そのような消化・吸収活動の末、最小単位にまで分解された様々な構成要素は、再び、その時々の要請で身体に必要なものへと作り替えられました。
これは、「分解と合成を繰り返す(異化と同化)」事であり、そのとき、身体内部に起こる構成要素の新旧交代の入れ替わりと、身体の見かけ上における姿形がそれほど変わらない状態が「動的平衡」という概念でした。
そして、この考え方が「生命活動」の実体であり、その営みが子孫へと受け継がれることで「生命と生命」が連鎖的につながっていくというものでした。
再度、「分解と合成を繰り返す(異化と同化)」過程にお話しが戻りますが、その中心は、食べ物でした。食べ物から摂取される栄養素には、三大栄養素がありましたが、「分解と合成を繰り返す(異化と同化)」ためには、エネルギーが必要でした。
当然のことながら、エネルギーを取り出すためには、酸素が必要でしたが、それら全ては「化学反応」によって得る事ができました。生体内部でおこる化学反応は「代謝」と呼ばれていますが、その代謝の中心的な存在に「酵素」がありました。
酵素は、化学変化を桁違いに速めてくれる触媒として働きました。そして、その酵素の活性を支えてくれる内部環境を作り出しているのが「恒常性(ホメオスターシス)」でした。
ですから、食べ物から摂取される栄養素のお話しは、自ずと「動的平衡」や、恒常性(ホメオスターシス)の考え方を取り入れた概念を理解しなければならないのではと思います。
酵素は単独でも活性を示す(アポ酵素)そうですが、多くの場合、補因子を伴う事で活性する(ホロ酵素)のだそうです。酵素は、タンパク質でした。補因子は、タンパク質ではない補酵素や金属イオンから成りました。
そのため、三大栄養素やビタミン、そして、ミネラルの事も理解しなくてはいけません。植物療法(フィトテラピー)では、ビタミンやミネラルの過不足による体調や肌の変化を読み取ります。
すなわち、ビタミンやミネラルの過不足による酵素の活性低下などによって、身体や肌にどのような影響が及ぼされるのかを勘案することで、身体や肌の手当、あるいは、栄養の管理を「体質別」に捉える事が可能となります。
下の図は、以前あるセミナーで利用した資料です。今までの事がマインドマップで概観できるようにまとめられています。
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下の写真、左と中央は、今日のお昼ご飯でした。天玉さぬきうどん、そして、あんパンでした。
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ばっぱは、ダイコンがっこ漬けをするかたわら、鍋の底の修理をしていました。何年も前に行った種苗交換会で購入してきた「鍋底修理キッド」の入っている箱から「袋に入った銀色の、ちょうどチューインガムの包み紙のようなモノ」を取り出し、かすかに穴の開いてい部分にそれを張ってこすりつけていました。
・「2006.06.18 鍋の穴を簡単に直す方法」
・「2005.10.31 農業の祭典種苗交換会」
考えようによっては、これも「動的平衡」のようなものですね。
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今日は、三時頃に山へ行きました。上の写真、右は、お店の駐車場近くに駐めてあった軽自動車のフロントガラスから積もった雪が下の方へ溜まっている様子です。
気温が低くなってきました。そのため、まだ残っているのでしょうね。残っているといえば、山へ向かう途中の田んぼの中にも、雪が残っていました。
中央は、峠道の様子です。雪だけでなく、風が強かったせいか、道路に木の葉もたくさん積もっていました。
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上の写真、右と、下の写真、左・中央は、今日のラベンダー畑の様子です。こちらの方には、少ない量ですがきっちりと真っ白な雪が残っていました。真っ赤に熟し始めた柿の実が残ったままとなっています。
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下の写真は、栗の畑と柿の畑の様子です。まだ根雪となることはないとは思いますが、本格的な雪のシーズンが到来しました。そういえば、今日 2013.12.07 は、二十四節気の「大雪」でした。
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山から帰ってくると、ばっぱは、下の写真のように、ダイコンがっこを作っている最中でした。これは、ダイコンがっこではなく「たくあん」だ〜っていわれてしまいました。
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下の写真、中央は、たくあんではなく、ダイコンのビール漬けです。左と右は、今日の晩ご飯、カレー風味の野菜鍋でした。野菜を食べた後は、うどんを入れて食べました。身体がシンからあったまりますね。
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下の写真は、夜のはじめ頃の外の様子です(21:32頃)。静かに雪が降ってきました。このまま続けば、明日の朝は真っ白になっているでしょうね。
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今日は、冷え込みの厳しい一日でした。そして、夜のはじめ頃から雪が降り始めました。今日 2013.12.07 は、二十四節気の「大雪」ですが、暦通りの一日となりました。
明日の最低気温は 0度まで下がりそうです。最高気温は 4度、天気は「曇り時々雪」が予想されていました。明日も寒い一日となりそうです。








































































