○ 関連 : 精油化学 / 植物油化学 / 医療 / 脳・神経 / 薬・身体 / 福田安保理論 / 千島学説 / その他
○ 履歴 : 2009「2009.08.22 季節はいつしか秋の気配」23.4 / 27.4
○ 履歴 : 2010「2010.08.22 ライブドアの尻ぬぐい 3」23.2 / 29.8
○ 履歴 : 2011「2011.08.22 遅咲きラベンダーの刈り込みと入れ替え」18.8 / 24.2 23時現在
○ 履歴 : 2012「2012.08.22 タイトル画を秋の風景へ 2012」24.3 / 33.3 23時現在
○ 履歴 : 2013「2013.08.22 タイトル画を秋の風景へ 2013」20.6 / 29.2
○ 履歴 : 2014「2014.08.22 処暑を前に久しぶりのお日さまと真夏日を記録した日 2014」23.4 / 31.1
○ 履歴 : 2015「2015.08.22 タイトル画を秋の風景へ 2015」20.8 / 25.1
○ 履歴 : 2016「2016.08.22 台風9号が接近する中稲穂が頭を垂れ始める 2016」23.1 / 33.0
○ 気温 : 昨日の最低 21.4(05:25)最高 30.5(13:11)24時
○ 気温 : 今日の最低 23.5(05:48)最高 27.9(17:00)24時
上の画像は、2017.08.22(火)秋田の気象観測データです(24時)。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)」
昨夜は、夜のはじめ頃になっても 26度台が続き、なかなか気温が下がらないまま夜遅くを迎え、25度台から 24度台の高い気温を示していました。
今日未明になっても 24度台と高く、23度台になったのは明け方になってからでした。そして、その明け方 05:48 には、今日の最低気温 23.5度を記録していました。
朝には、白い雲がかかっていたものの、水色の青空がその雲の切れ間からのぞいていました。天気予報では、雨の確率が高く、朝から雨が降り出していると思っていたのですが、予想外でした。
雲の切れ間から、時々お日さまも姿を現していたのですが、気温の方は 25度台から 26度台、26度台から 27度台と推移していました。下の写真、左は、まだうす水色の空が雲の切れ間からのぞいていた 06:06 頃の様子です。
それでも、09:30 頃から突然雨が降り出し、ザーザー降りの空模様となっていました。久しぶりの雨で、恵みの雨だったのですが、激しい降り方でした。
その事で、09時は 27.6度だった気温は、昼前の 10時には 23.8度まで下がっていました。10時の降水量は 8.5mm を記録していましたが、30分程の間に降った降水量でした。
下の写真、中央の左は、突然雨が降り始めた 09:30 頃の様子です。それでも、通り雨のように、いったんやんだ後、再び同じようなパターンで激しく雨が降り出すという空模様が、その後も続いていました。
その影響か、11時には 25度台まで気温が回復していましたが、12時になっても 25度台が続いていました。
昼過ぎになっても天気は不安定で、昼前と同じような空模様が続いていました。下の写真、中央の右は、それまで雨がやんでいた状況から一変し、また雨が降り出して来た昼過ぎ 12:32 頃の様子です。
そのため、12時には 25度台だった気温も 24度台へ下がり、雨がやんでいた 15時には 26度台を記録していました。
夕方には雨があがり、雲はありましたが、その雲の切れ間から、時々お日さまが姿を現していました。しかも、雨上がり。ムシムシとした梅雨空のようで、気温の方も 27度台まで上がっていました。
そんな夕方 17:00 には、今日の最高気温 27.9度を記録していました。ただ、その後は、再び厚い雲に覆われ雨が降り出して来ました。
夜のはじめ頃の 19時には 0.5mm、20時には 8.0mm の降水量が観測される中、気温の方はそれほど下がらず 26度台が続いていました。
下の写真、右は、夜のはじめ頃 19:01 頃の様子です。この頃には、すでに雨が降り始めていました。
その傾向は、夜遅くなっても続き、22時には 7.0mm、23時には 0.5mm の降水量が記録されるも、25度台という高い気温が続いてました(24時 25.6度 93%)。
昨夜、夜遅くから、お店前の東大通りの改修工事が始まりました。
前回(2017.08.20)には、わずかな区間しか本舗装が完了していなかったので、今日は、どの辺りまでなのかなぁと思っていたのですが、何と、明け方までかけて、すべての区間の舗装が完了していました。
下の写真、左と中央は、昨夜遅くの 23:36 頃の様子です。今まで仮の舗装路面でしたが、その上に本舗装前の下準備が施されていました。
上の写真、左と、下の写真、右は、朝 06:07 頃の本舗装が終わり、白線のラインが引かれる前の様子です。
特に、交差点近くの左折や直進、右折を示す表示は、矢印の型があり、その型の上から白い塗料を吹きつけていきます。下の写真、左と中央は、その矢印吹きつけ作業を二人がかりで行っているときの様子です(06:08頃)。
そのようにしてできあがった白い矢印が、下の写真、右です(06:16頃)。
下の写真、左と中央は、東大通りの本舗装工事は済んだものの、白いラインの引かれていない前の様子です(06:11頃)。
写真が前後しますが、右は、当初から計画されていた本舗装の区間までの作業だったようで、横断歩道から先の交差点内にできている「もう少しで壊れてきそうな舗装路面の傷み」には、目をつぶっていたようです。
これが、管理側と工事施工側との柔軟性に欠けた対応のようにみえました。まぁ、もっともな事ですが、補修したいけど、補修を請け負っていないし、それを無視して補修すれば、収入を得られないのに費用が発生するだけですから、誰も補修しようとは思いません。
でも、いずれ傷んで穴があけば、そのときの対応として補修工事が施工されるでしょうから、今はそっと見守るより他に方法はないようですね。
これは、ここの交差点内を頻繁に右折している大型バスの影響によるところ大なのではと思っていますが、道路を利用する側には、まったく何の関係もありません。
安全性を第一に考えた道路の保全管理が行われる事が望ましいと思うのですが、これも予算との関係で難しいのかもしれません。でもその予算の使い方にも問題がないともいえないしなぁ。
2017.08.21 の青山繁晴氏の虎ノ門ニュースを拝見していて、ふとそう思いました。
・「2017.08.21 DHC 青山繁晴・居島一平 虎ノ門ニュース(外部リンク You Tube)」
下の写真、左と中央は、本舗装と真っ白なラインが引かれ、補修工事が済んだ東大通りの様子です(06:26頃)。
そういえば、この補修工事は、今年の六月初旬頃から始まりました。三ヶ月まではかかっていませんでしたが、それにしても、長い工事期間でした。
・「2017.06.09 L型側溝整備と開花を待つ歩道のラベンダー 2017」
下の写真、右は、雨が降り始めてきた朝 08:37 頃の様子です。補修工事の終わった後で何よりでした。
下の写真は、今日のお昼ご飯です。今日は、タイ風ヌードルでした。独特の酸味と辛さが特徴の麺ですが、これが、食欲をそそります。
下の写真、左と中央も、今日のお昼ご飯です。台湾風の煮込みで作った玉子を添えました。そして、鳥の唐揚げとピーマンと玉子の和えものです。
今日は、昼過ぎから、第四回目、そして、一区切りとなる「アロマルシェ実行委員会」主催の「特別企画」、「パーソナルアロマテラピー講座」の日でした。
・「2017.12.18 第三回目パーソナルアロマ....講座初級実践編 2017(内胚葉)」
・「2017.11.21 第二回目パーソナルアロマ...講座初級実践編 2017(中胚葉)」
・「2017.10.24 第一回目パーソナルアロマ....講座初級実践編開催 2017(外胚葉)」
○「2017.08.22 第四回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(心の変化と体への影響)」
・「2017.07.18 第三回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(体型と心の関係)」
・「2017.06.20 第二回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(体型と肌の関係)」
・「2017.05.16 第一回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(体型と体調の関係)」
・「2017.05.10 パーソナルアロマテラピー講座」
・「Aromarche'アロマルシェ(外部リンク)」
上の写真、右は、その会場となった「遊学舎」、そして、下の写真、右は、その遊学舎で行われたセミナーの様子です。
一回目のでミナーでは、四つの体質と、その体質に調和を与える様々な植物を四つの領域で表現することで、体質別の植物を対応させてバランスをとる「ガレノス理論」と、基本体質を胚葉学に従った「三つの胚葉」に分類し、それぞれに対応する「四つの組織」と、その「四つの組織の強弱」によって各体質を表現し、各体質の考え方や発達部位、そして、体調傾向、さらには、肌傾向を読み取る事で、心身の健康を保全する考え方に立つ植物療法(フィトテラピー)の全体像を学んでいきました。
・「2017.05.16 第一回目のパーソナルアロマテラピー講座開催 2017」
二回目のセミナーでは、さらに踏み込んで、
● 三胚葉の発達部位と体調の傾向、さらには、肌傾向との関連性を考察し、
○ その事が何を意味し、どのような条件において心身の不調が起こり、
・その結果、その心身の不調を引き起こしている要因や、
・その要因のさらなる要因を理解することで、
→ 最適な植物素材である精油を、どのように適用していくことができるのか、
→ すなわち、条件に応じた最適な精油の選択のための基本的な考え方
を学んでいただきました。
さらに、肌質などの性状から成因を理解し、同じような考え方で、条件に応じた最適な精油の選択を可能とする基本的な考え方を学んでいただきました。
・「2017.06.20 第二回目のパーソナルアロマテラピー講座開催 2017」
第三回目「体型とこころの関係」を中心に、体質によってそれぞれの考え方や気質特性の違いにより、情動がどのように生まれて表出され、しいてはその事が「視床下部」を基本に、
・視床下部 - 自律神経 - 副腎髄質
・視床下部 - 下垂体 - 副腎皮質
という「恒常性」の維持を図る上で働く情報の伝達系によって、心身にどのような影響が及ぼされるのか、さらには、
・視床下部 - 自律神経 - 免疫系
という経路にも着目することで、情動が生まれ表出される事による恒常性の維持と「心と身体の状態」との関連性を明らかにしました。
・「2017.07.18 第三回目のパーソナルアロマテラピー講座開催 2017」
第四回目、そして、一区切りとなる今日のセミナーでは、前回の「体型とこころの関係」からさらに踏み込み、その体型の違いから生み出された「こころの変化と身体への影響」を理解することで、これまで学んでいただいた内容との相関関係、そして、その全体像を見渡す事ができる考え方を学んでいただきました。
下の画像は、それらの関係をまとめたものです。
また、別の角度から、心身に起こる時系列的な変化を表現した「体質の違いと心の状態に応じた神経系・内分泌系・免疫系の相互作用と相関関係(交感神経緊張時)」の画像も、下記に示させていただきました。
下の写真、左は、セミナー時、それらの相関関係をホワイトボードを使って説明させていただいている様子です。
これらの考え方は、以前にも、このブログで投稿した事がありますので、下記のブログ記事も参照いただければ幸いです。
・「2014.02.24 生体の恒常性と二つのエネルギー生成系とがんの関係」
今日は、第四回目で、一区切りとなるセミナーでしたが、そのセミナーが終わり、四回全て受講された方々へディプロマを発行させていただきました。
下の写真、中央は、ハーブティーを飲みながらの懇親会の様子です。四回にわたり、どうもご苦労様でした。
今後も、「アロマルシェ実行委員会」主催の「特別企画」、「パーソナルアロマテラピー講座」を継続する予定です。
新しい企画での講座も考えていますので、そのときには、参加をぜひご検討いただければ幸いです。
・「Aromarche'アロマルシェ(外部リンク)」
下の写真、右は、遊学舎を後にする前の西の空の様子です(18:04頃)。
少し遅くなり、雨上がりだったので、どうしようかと思ったのですが、そのまま、山へ向かいました。
下の写真は、今日のラベンダー畑の様子です(18:16頃)。この雨で、ラベンダー畑やカボチャ畑がホッと一息ついているかのように見えました。
下の写真、左は、何となく色づいて来たあけびの様子です。中央と右は、野菜畑の様子と、今日収穫した野菜です(18:37頃)。
下の写真、左は、山からの帰り道の様子です。田んぼと西の空の様子です(18:45頃)が、この頃には、再び空全体が雲に覆われていました。
実際、その後、再び雨が降り始めてきました。
上の写真、中央と右、そして、下の写真は、今日の晩ご飯です。
野菜畑で収穫した野菜が使われています。インゲン豆やコンニャクなどの煮つけ、ホイコウロウ、シソ巻き、野菜寒天、枝豆、そして、ジャガイモとタマネギのみそ汁でした。
明日の秋田の最低気温は 23度、最高気温は 29度、そして、天気は「曇り時々雨」が予想されていました(YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2017.08.22 18:00発表)。
○ 履歴 : 2009「2009.08.22 季節はいつしか秋の気配」23.4 / 27.4
○ 履歴 : 2010「2010.08.22 ライブドアの尻ぬぐい 3」23.2 / 29.8
○ 履歴 : 2011「2011.08.22 遅咲きラベンダーの刈り込みと入れ替え」18.8 / 24.2 23時現在
○ 履歴 : 2012「2012.08.22 タイトル画を秋の風景へ 2012」24.3 / 33.3 23時現在
○ 履歴 : 2013「2013.08.22 タイトル画を秋の風景へ 2013」20.6 / 29.2
○ 履歴 : 2014「2014.08.22 処暑を前に久しぶりのお日さまと真夏日を記録した日 2014」23.4 / 31.1
○ 履歴 : 2015「2015.08.22 タイトル画を秋の風景へ 2015」20.8 / 25.1
○ 履歴 : 2016「2016.08.22 台風9号が接近する中稲穂が頭を垂れ始める 2016」23.1 / 33.0
○ 気温 : 昨日の最低 21.4(05:25)最高 30.5(13:11)24時
○ 気温 : 今日の最低 23.5(05:48)最高 27.9(17:00)24時
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上の画像は、2017.08.22(火)秋田の気象観測データです(24時)。
・「お天気モニタ 秋田県 秋田の気象情報より(外部リンク)」
昨夜は、夜のはじめ頃になっても 26度台が続き、なかなか気温が下がらないまま夜遅くを迎え、25度台から 24度台の高い気温を示していました。
今日未明になっても 24度台と高く、23度台になったのは明け方になってからでした。そして、その明け方 05:48 には、今日の最低気温 23.5度を記録していました。
朝には、白い雲がかかっていたものの、水色の青空がその雲の切れ間からのぞいていました。天気予報では、雨の確率が高く、朝から雨が降り出していると思っていたのですが、予想外でした。
雲の切れ間から、時々お日さまも姿を現していたのですが、気温の方は 25度台から 26度台、26度台から 27度台と推移していました。下の写真、左は、まだうす水色の空が雲の切れ間からのぞいていた 06:06 頃の様子です。
それでも、09:30 頃から突然雨が降り出し、ザーザー降りの空模様となっていました。久しぶりの雨で、恵みの雨だったのですが、激しい降り方でした。
その事で、09時は 27.6度だった気温は、昼前の 10時には 23.8度まで下がっていました。10時の降水量は 8.5mm を記録していましたが、30分程の間に降った降水量でした。
下の写真、中央の左は、突然雨が降り始めた 09:30 頃の様子です。それでも、通り雨のように、いったんやんだ後、再び同じようなパターンで激しく雨が降り出すという空模様が、その後も続いていました。
その影響か、11時には 25度台まで気温が回復していましたが、12時になっても 25度台が続いていました。
昼過ぎになっても天気は不安定で、昼前と同じような空模様が続いていました。下の写真、中央の右は、それまで雨がやんでいた状況から一変し、また雨が降り出して来た昼過ぎ 12:32 頃の様子です。
そのため、12時には 25度台だった気温も 24度台へ下がり、雨がやんでいた 15時には 26度台を記録していました。
夕方には雨があがり、雲はありましたが、その雲の切れ間から、時々お日さまが姿を現していました。しかも、雨上がり。ムシムシとした梅雨空のようで、気温の方も 27度台まで上がっていました。
そんな夕方 17:00 には、今日の最高気温 27.9度を記録していました。ただ、その後は、再び厚い雲に覆われ雨が降り出して来ました。
夜のはじめ頃の 19時には 0.5mm、20時には 8.0mm の降水量が観測される中、気温の方はそれほど下がらず 26度台が続いていました。
下の写真、右は、夜のはじめ頃 19:01 頃の様子です。この頃には、すでに雨が降り始めていました。
その傾向は、夜遅くなっても続き、22時には 7.0mm、23時には 0.5mm の降水量が記録されるも、25度台という高い気温が続いてました(24時 25.6度 93%)。
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昨夜、夜遅くから、お店前の東大通りの改修工事が始まりました。
前回(2017.08.20)には、わずかな区間しか本舗装が完了していなかったので、今日は、どの辺りまでなのかなぁと思っていたのですが、何と、明け方までかけて、すべての区間の舗装が完了していました。
下の写真、左と中央は、昨夜遅くの 23:36 頃の様子です。今まで仮の舗装路面でしたが、その上に本舗装前の下準備が施されていました。
上の写真、左と、下の写真、右は、朝 06:07 頃の本舗装が終わり、白線のラインが引かれる前の様子です。
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特に、交差点近くの左折や直進、右折を示す表示は、矢印の型があり、その型の上から白い塗料を吹きつけていきます。下の写真、左と中央は、その矢印吹きつけ作業を二人がかりで行っているときの様子です(06:08頃)。
そのようにしてできあがった白い矢印が、下の写真、右です(06:16頃)。
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下の写真、左と中央は、東大通りの本舗装工事は済んだものの、白いラインの引かれていない前の様子です(06:11頃)。
写真が前後しますが、右は、当初から計画されていた本舗装の区間までの作業だったようで、横断歩道から先の交差点内にできている「もう少しで壊れてきそうな舗装路面の傷み」には、目をつぶっていたようです。
これが、管理側と工事施工側との柔軟性に欠けた対応のようにみえました。まぁ、もっともな事ですが、補修したいけど、補修を請け負っていないし、それを無視して補修すれば、収入を得られないのに費用が発生するだけですから、誰も補修しようとは思いません。
でも、いずれ傷んで穴があけば、そのときの対応として補修工事が施工されるでしょうから、今はそっと見守るより他に方法はないようですね。
これは、ここの交差点内を頻繁に右折している大型バスの影響によるところ大なのではと思っていますが、道路を利用する側には、まったく何の関係もありません。
安全性を第一に考えた道路の保全管理が行われる事が望ましいと思うのですが、これも予算との関係で難しいのかもしれません。でもその予算の使い方にも問題がないともいえないしなぁ。
2017.08.21 の青山繁晴氏の虎ノ門ニュースを拝見していて、ふとそう思いました。
・「2017.08.21 DHC 青山繁晴・居島一平 虎ノ門ニュース(外部リンク You Tube)」
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下の写真、左と中央は、本舗装と真っ白なラインが引かれ、補修工事が済んだ東大通りの様子です(06:26頃)。
そういえば、この補修工事は、今年の六月初旬頃から始まりました。三ヶ月まではかかっていませんでしたが、それにしても、長い工事期間でした。
・「2017.06.09 L型側溝整備と開花を待つ歩道のラベンダー 2017」
下の写真、右は、雨が降り始めてきた朝 08:37 頃の様子です。補修工事の終わった後で何よりでした。
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下の写真は、今日のお昼ご飯です。今日は、タイ風ヌードルでした。独特の酸味と辛さが特徴の麺ですが、これが、食欲をそそります。
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下の写真、左と中央も、今日のお昼ご飯です。台湾風の煮込みで作った玉子を添えました。そして、鳥の唐揚げとピーマンと玉子の和えものです。
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今日は、昼過ぎから、第四回目、そして、一区切りとなる「アロマルシェ実行委員会」主催の「特別企画」、「パーソナルアロマテラピー講座」の日でした。
・「2017.12.18 第三回目パーソナルアロマ....講座初級実践編 2017(内胚葉)」
・「2017.11.21 第二回目パーソナルアロマ...講座初級実践編 2017(中胚葉)」
・「2017.10.24 第一回目パーソナルアロマ....講座初級実践編開催 2017(外胚葉)」
○「2017.08.22 第四回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(心の変化と体への影響)」
・「2017.07.18 第三回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(体型と心の関係)」
・「2017.06.20 第二回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(体型と肌の関係)」
・「2017.05.16 第一回目パーソナルアロマ....講座開催 2017(体型と体調の関係)」
・「2017.05.10 パーソナルアロマテラピー講座」
・「Aromarche'アロマルシェ(外部リンク)」
上の写真、右は、その会場となった「遊学舎」、そして、下の写真、右は、その遊学舎で行われたセミナーの様子です。
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一回目のでミナーでは、四つの体質と、その体質に調和を与える様々な植物を四つの領域で表現することで、体質別の植物を対応させてバランスをとる「ガレノス理論」と、基本体質を胚葉学に従った「三つの胚葉」に分類し、それぞれに対応する「四つの組織」と、その「四つの組織の強弱」によって各体質を表現し、各体質の考え方や発達部位、そして、体調傾向、さらには、肌傾向を読み取る事で、心身の健康を保全する考え方に立つ植物療法(フィトテラピー)の全体像を学んでいきました。
・「2017.05.16 第一回目のパーソナルアロマテラピー講座開催 2017」
二回目のセミナーでは、さらに踏み込んで、
● 三胚葉の発達部位と体調の傾向、さらには、肌傾向との関連性を考察し、
○ その事が何を意味し、どのような条件において心身の不調が起こり、
・その結果、その心身の不調を引き起こしている要因や、
・その要因のさらなる要因を理解することで、
→ 最適な植物素材である精油を、どのように適用していくことができるのか、
→ すなわち、条件に応じた最適な精油の選択のための基本的な考え方
を学んでいただきました。
さらに、肌質などの性状から成因を理解し、同じような考え方で、条件に応じた最適な精油の選択を可能とする基本的な考え方を学んでいただきました。
・「2017.06.20 第二回目のパーソナルアロマテラピー講座開催 2017」
第三回目「体型とこころの関係」を中心に、体質によってそれぞれの考え方や気質特性の違いにより、情動がどのように生まれて表出され、しいてはその事が「視床下部」を基本に、
・視床下部 - 自律神経 - 副腎髄質
・視床下部 - 下垂体 - 副腎皮質
という「恒常性」の維持を図る上で働く情報の伝達系によって、心身にどのような影響が及ぼされるのか、さらには、
・視床下部 - 自律神経 - 免疫系
という経路にも着目することで、情動が生まれ表出される事による恒常性の維持と「心と身体の状態」との関連性を明らかにしました。
・「2017.07.18 第三回目のパーソナルアロマテラピー講座開催 2017」
第四回目、そして、一区切りとなる今日のセミナーでは、前回の「体型とこころの関係」からさらに踏み込み、その体型の違いから生み出された「こころの変化と身体への影響」を理解することで、これまで学んでいただいた内容との相関関係、そして、その全体像を見渡す事ができる考え方を学んでいただきました。
下の画像は、それらの関係をまとめたものです。
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また、別の角度から、心身に起こる時系列的な変化を表現した「体質の違いと心の状態に応じた神経系・内分泌系・免疫系の相互作用と相関関係(交感神経緊張時)」の画像も、下記に示させていただきました。
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下の写真、左は、セミナー時、それらの相関関係をホワイトボードを使って説明させていただいている様子です。
これらの考え方は、以前にも、このブログで投稿した事がありますので、下記のブログ記事も参照いただければ幸いです。
・「2014.02.24 生体の恒常性と二つのエネルギー生成系とがんの関係」
今日は、第四回目で、一区切りとなるセミナーでしたが、そのセミナーが終わり、四回全て受講された方々へディプロマを発行させていただきました。
下の写真、中央は、ハーブティーを飲みながらの懇親会の様子です。四回にわたり、どうもご苦労様でした。
今後も、「アロマルシェ実行委員会」主催の「特別企画」、「パーソナルアロマテラピー講座」を継続する予定です。
新しい企画での講座も考えていますので、そのときには、参加をぜひご検討いただければ幸いです。
・「Aromarche'アロマルシェ(外部リンク)」
下の写真、右は、遊学舎を後にする前の西の空の様子です(18:04頃)。
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少し遅くなり、雨上がりだったので、どうしようかと思ったのですが、そのまま、山へ向かいました。
下の写真は、今日のラベンダー畑の様子です(18:16頃)。この雨で、ラベンダー畑やカボチャ畑がホッと一息ついているかのように見えました。
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下の写真、左は、何となく色づいて来たあけびの様子です。中央と右は、野菜畑の様子と、今日収穫した野菜です(18:37頃)。
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下の写真、左は、山からの帰り道の様子です。田んぼと西の空の様子です(18:45頃)が、この頃には、再び空全体が雲に覆われていました。
実際、その後、再び雨が降り始めてきました。
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上の写真、中央と右、そして、下の写真は、今日の晩ご飯です。
野菜畑で収穫した野菜が使われています。インゲン豆やコンニャクなどの煮つけ、ホイコウロウ、シソ巻き、野菜寒天、枝豆、そして、ジャガイモとタマネギのみそ汁でした。
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明日の秋田の最低気温は 23度、最高気温は 29度、そして、天気は「曇り時々雨」が予想されていました(YAHOO!JAPAN 秋田の天気予報 2017.08.22 18:00発表)。

































